« 優勝セレモニーのファンボメル | トップページ | キンキラリンにさりげなく »

2011/05/18

ファンボメル、契約延長

おはようございます。
すっかり徹夜です(^_^;)東風さんはとっくに起きてらっさる時間ですよねぇ。

こんな時間になってしまったのは、ドルトムントで行われている震災被災者支援チャリティーマッチを見るためではなく(ゴメンなさい。でも起きてるってわかってたら見ればよかったです)、ファンボメルのミランとの契約が気になって(火曜日に交渉するであろうことはあらかじめ公表されてました)待機していたから、というわけでは全くなく。

↑トップ画像の誰得イラストをがむばっていたからなのですよ。。。
ソサなんか超久しぶりなので、描き方忘れてました。全然こんなんじゃなかった気がする…(汗)[追記:あんまりヒドかったので修正しました]
アラバは戻って来ると信じてますので、あえて入れませんでした。ブレーメンに行くんじゃないかと言われてるエキチは…?ええっとゲホゴホ(こらっ)

やれやれふー。
シュツットガルト戦のレビューもまだだというのに何やってんだ自分、とも思いますが、こっちの方をどうしても先にアプしたかったのです。今日ロシアで行われる、今シーズン最終戦(親善試合)まで持ち越したくなかったのです。

そんなこんなしているうちに、ファンボメルの、ミランでの2012年までの契約延長が決まりました。

110310_sportbild1_2

おめでとう!(^∀^)

なのかな?
ぶっちゃけ、ワタシ的には、そんなに、ハジけて大喜びするほどでもなく、少々びみょうな気分です。話せば長くなるのでまた別のlogにアプしますが、最も肝心なのは、本人の希望通りであったか、どうかです。
でも多分、アッレグリ監督に必要とされている、ということでしょうから、ホッとした、という気持ちは大きいです。

続きは後日。上の写真はSportBildの記事からなのですが、リンクはのちほど貼ります~…とりあえず寝るのです。

【追記】
というわけでSportBild記事はこちらです。ずいぶん前の記事で恐縮です。いつか読んで紹介しようと思って寝かせていたのですが、機会を逸してしまいました。
外国でプレーする元ブンデスリーガーたちを訪ねる、という連載企画のようです。
このインタビューの中でファンボメルが「ルンメニゲがお別れの時"人は人生で必ず2回出逢うものだ"と言った」と言ったので、この発言を根拠に「ファンボメルがバイエルンに復帰か?」という憶測が出たのでした。

|

« 優勝セレモニーのファンボメル | トップページ | キンキラリンにさりげなく »

コメント

微妙だけどもミランとの契約おめでとうございます。それから、「フリンクスがブレーメンを退団のニュース」はショックです。ミロがいなくなったあとブレーメンがこうなるとは。

投稿: モモ | 2011/05/18 18:49

契約延長!おめでとうございます!!
・・・・で良いんですよね?(苦笑)
イラストお疲れ様ですsmileミーチョの髪が短い頃だったり、ユニが一人ずつ違うところなどはさすが!芸が細かいですねhappy01

投稿: きゅん子 | 2011/05/19 02:09

> モモさん
ありがとうございます。
もはやバイエルンに復帰するとかそんなのを期待したわけでは全くないのですが、やっぱりなんだかね(^_^;)
いっぽうでフリンクスの退団は、なんとなくそうなりそうな流れだったようですが、やはりショックです。
キャプテンがクラブから、給料払えん、と言われて退団…。事情が違う話とはいえ、何かいろいろ重なるところはありますよ…。

> きゅん子さん
ありがとうございます!
…で良いと思います(苦笑)
ボメもミラン残留を望んでいたようですし、クラブからそんなボメが来年も必要だ、と言われたのでしょうから。ただ1年というのが引っかかる…
ありがとうございます~happy01わかっていただけてうれしいです。あまり昔の写真は持ってなくて、持っててもカーンばかりなので(=GKユニ)、ほどよい画像探すのにホネが折れたり、なつかしい写真を見てムッヒョーみんな若い!とか言ってたりしてたので、バカみたいに時間かかったというのが実情です…アホや~ん(苦笑)

投稿: コリアンダー | 2011/05/19 08:46

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1205138/40031842

この記事へのトラックバック一覧です: ファンボメル、契約延長:

« 優勝セレモニーのファンボメル | トップページ | キンキラリンにさりげなく »