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2009/11/06

7年前

(注※とてつもなく長いです)
[追記:抜けていた部分のインチキ訳も完了しました。かなり意訳してますが…]

ホンナミさんがイケメンだからと言って、それはそれで楽しいことではありますが、気分が晴れるというものではありませんわね。
昨日、バイエルンファンショップに、2回目の「マガジン来ないんだけど!」メールを出しました。もちろん返事はありません。
なんだかなぁ~……。去年は対応良かったのに…。
しばらく待ってそれでもまだ反応がなかったら、今度はできない英語でがんばってメールするつもりです。
心が痛んでる時はつまらない不具合がいちいち刺さるのですよ。カタログももちろん来ませんし、なんだか「オマエなんぞバイエルンファンだなんて認めないんだもんね」って言われてるような気がしてしょんぼりしちゃうのです。(誰もそんなこと言ってないから)

さてさて、個人的な愚痴はさておいて。

バイエルンサポの皆さ~ん、ごきげんいかがですか?

CLしょっくから素早く立ち直って、奇跡を信じてまだあきらめないんだもんね!と元気に前を向いている方、もうCLはあきらめてブンデスに集中している方、どうせ今シーズンは何もかもダメなのさ、と捨て鉢になってる方、次の監督は誰がいっかなー?とシミュレーションしている方、冷静に敗因を分析し、今後の方針や戦術を練っている方、サカゲーでボルドーをボコってウサを晴らしている方、強かった頃の映像を見たりして「あの頃は良かった…」と振り返っている方、どいつもこいつもへなちょこめっ!といまだ怒りが収まらない方、まあ、いろいろでしょうが、それもこれもバイエルンを愛すればこそ、ですよね。

ワタシはと言えば、やっぱり試合は見れませんで、他のチームの勝ち抜けやっほー☆レポもとてもcheckする気にならず、自分の殻に閉じこもって膝を抱えて悶々しております。我ながら器が小さくてしょうがありません(^_^;)
あっ、でも、リヨンはおめでとーございました。
最近は知ってる選手がだいぶいなくなってしまいましたが、クペの古巣として、国内では王者と見なされているのに最近ぱっとしないもの同士として、昨季のCLでバルサにボコられたもん同士として、勝手に親近感を覚えております。
ドイツとしてはあとはヴォルフスブルクに全てを託す感じですが…。彼らには荷が重いかしらん?でも2年前のシャルケもベスト8までは行ったから、やればできる!

。。。。。。。。。。

4節終えて1勝1分2敗、勝ち点4、ボルドーに早々と決勝T進出を決められた一方で、自力突破の可能性が消えた我がバイエルンであります。
バイエルンが勝ち抜けるためには、まずは次のマッカビ・ハイファ戦に勝利、かつ、ユヴェントスが次節ボルドーに負けるか引き分けた場合に、ようやく、最終節でユヴェントスと直接対決できることになります(ただしアウェー)。
もしユーヴェがボルドーに勝ったら、その時点でバイエルンの敗退は決定です。

淡々と事実だけ書きました。
正直バイエルンに可能性はないと思いますので、がんばれボルドー、とかあんまり言いたくないです。
もちろん奇跡は待ちますが、ただ、祈ったり信じたりする心境には今はなれませんです。試合が近付いたら気分が変わるかも知れません。

。。。。。。。。。。

ところで

ワタシは常に今に全力なので(いっぱいいっぱいとも言う)、あの頃と比べて自分の気持ちはどうかな、というのはなかなか難しい話であります。
しかしここに来て、もしバイエルンがCLをグループリーグで敗退したら、02/03シーズン以来になるんだぜ、という話がメディアにチラホラ出ております。
しかも残り2試合で全勝しなければならない、そしてグループ首位のチームに「援護」を期待しなければならないという状況も当時とよく似ているので、いやがおうにも思い出してしまったものがあります。

021023_2

バイエルンの公式サイトにはマッチレポ以外のニュースやコメントなどは残っていなかったのですが、当時サイトの英語版をいっしょけんめいインチキ訳したモノが手元にありましたので、紹介しようと思います。

そんなことして何になるのか?

何にもなりません。

カーンたちは「まだあきらめないんだぜ!」と力強くおっしゃっているのですが、その意気込みとはうらはらに、結局第5節も負けたために、さっくりとCLから敗退が決定したものです。
身もフタもない結果に終わったので、当時の状況なんかを知ったところで、あまり学ぶものはありません。
ぶっちゃけ、ゲンが悪いだけなので、たたみますね。長いし。

参考までに、第4節終了時での勝敗表はこのようになっておりましたようです。

   勝  分  負 得失点差  勝ち点
ミラン  4  0  0 6   12
デポルティボ  2  0  2 -3   6
ランス  1  1  2 0   4
バイエルン  0  1  3 -3   1

この後の試合予定は
第5節 デポルティボ×バイエルン、ランス×ミラン
第6節 バイエルン×ランス、ミラン×デポルティボ

バイエルンが1次リーグを通過するための条件をけなげに計算した当時のメモも残っておりましたが、ざっくり言いますと、バイエルンがこの後の2試合で全勝して、そしてミランもデポルディボとランスに勝利、デポルティボが残り2試合を勝ち点1以下で終わること、などなど、だったようです。
当時の1次リーグの結果はこちら

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02.10.23 第4節ミラン戦・敗戦後のコメント
「不可能ではない」

オットマール・ヒッツフェルト監督
「落とす必要のないゲームだった。私たちはいいプレーをして、ポゼッションの割合もまずまずだったし、前線にもよく出ていたように見えた。しかしハーフタイムの後は好ましくない状態となった。プレッシャーを与え続けるべきだった。しかし私たちはペースを落とし、(相手に)ゴールを入れさせた。その後私たちはいい反応をし、じゅうぶんなチャンスがあった。しかし、ただ、そのチャンスをモノにできなかったのだ。私たちは前線に行くのに少しばかり不正確だった。私たちには、こういったゲームを、自分の望むように決めるために必要な運が欠けている。しかし前進するためのチャンスがある限り、私は信じ続ける。私たちはまだあきらめてはいない」

ウリ・ヘーネス
「我々にはまだ(1次リーグを)通過するのにほんのわずかなチャンスがある。しかし我々はまた、ヨーロッパから撤退する(=CLを敗退する)可能性にもしっかりと目を向けなくてはいけない。チームに非難を浴びせることはできない。今日はいいプレーをした。得点するのに必要な運がほんの少し足りなかっただけだ。我々には、1回だけでなく2回は試合に勝利するための十分なチャンスがあった。今、我々は計算機を取り出して、何が導き出せるのか調べなくてはいけない。数字的に可能性がある限り、バイエルンは決して希望を捨てない」

オリバー・カーン
「俺たちにはまだチャンスがある。勝ち点6のためにプレーする。まだ何かが起こる可能性はあるんだ。次の2試合には勝たなければならない。いくつか変更するところがあるだろう。俺たちはまたもや、ミランに対していいプレーをしてたくさんの、実にたくさんのチャンスがあったのに、また負けてしまったんだ。もし俺たちが次の試合に勝って、ラコルーニャが1引き分けだけだったら、俺たちが(1次リーグを)通過する。不可能ではない!」

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09.10.24 ミラン戦後のニュースより
バイエルンは戦う準備ができている

そういうわけで「ミラノの奇跡」は起こらなかった。バイエルンは最近偉大なる勝利を収めた場に戻って来た(勝手注※2001年・ミラノでCL優勝)。彼らはニューヒーローとして大歓声を浴びるはずだったのだが、その代わりに、ジュゼッペ・メアッツァ・スタジアムへの水曜午後の訪問の後には、深い失望だけが残った。バイエルンの巨人がCLで大勝利してから正確には17ヵ月後、”Opera de Calcio”フットボールのグランドオペラ、はただ、ACミランへの2-1への敗北でもてなしただけだった。アウェーチームのセカンドステージへの希望は風前の灯になってしまった。

ほとんど不可能であろう。しかしこれは真実である:大会前は優勝候補のチームのひとつだったものが、4試合して積み上げたものは、過去最悪のたった1ポイントだけである。しかしさらに驚くべきことに、彼らはなお、2次リーグに到達する可能性があるのだ。「ラコルーニャは親切にも、我々にチャンスを残してくれた」名誉会長フランツ・ベッケンバウアーは、ランスに3-1の憂鬱な敗北をしたスペインチームに感謝を表して言った。

「今や他に道はない。我々はラコルーニャとランス両方に勝たなければならない。我々はまだ、第4位から2位に到達することができる。」カール・ハインツ・ルンメニゲ会長は試合後の食事会で、チームにあきらめないよう力強く言った。早期敗退の恐れは少なくとも先に延ばされた。しかしなお、3位になってUEFA杯(に出場する権利)を得るというなぐさめさえ、確実なものとは程遠い。

「私たちは落ち込んだりはしない。まだあきらめてはいない」オットマール・ヒッツフェルト監督は挑戦的に言って、チームに対して、残りの2試合から最大限のものを引き出すよう促した。「私たちはラコルーニャに打ち勝つことができる。そしてホームでランスに勝つ可能性もなければならない」ヒッツフェルトのもくろみは、もし彼のチームが2勝あげたら、勝ち点を7としてラコルーニャ(勝ち点6)とランス(同4)の上を行くことしか計算してない。(ただし)2001年の優勝チームは、ACミランが両ライバルに勝利を与えないことに依存している。

3週間前のミュンヘンでの第1戦のパターンをくり返した。バイエルンは長時間にわたっていいプレーをしたのに負けてしまうのだ。「チームにとって起こり得る最悪のことだ。今、俺たちに何が起こっているのか。いいプレーをするのに、いつだって手ぶらで立ち去るんだ」オリバー・カーンは試合後にフラストレーションをぶちまけた。ドイツ代表GKはハーフタイム後まもなく、太ももに肉離れを起こし、やむなくシュテファン・ヴェッセルスと交代したのだった。

「俺達は魅力的なサッカーをプレーする、そして率直に言って、ACミラン戦の2試合を見る限り、自分たちを非難して回ることはできないよ。ここ数年間で、俺たちはこのCLでやっているような、これほど納得のいく、素晴らしいフットボールをプレーしたことがない。なのに俺たちは勝つことだけがないんだ。それが問題なんだよ」カーンは続けた。彼は火曜日、ラコルーニャでの決戦への出場が非常に危ぶまれていることを知っている。「もちろん彼は代わりが利かない。カーンがラコルーニャにいない―厳しいことになるだろう」ベッケンバウアーは懐疑的なコメントをした。

ヒッツフェルトは、チームは信頼を果たしていた、というカーンの見解に共感している。「私たちはいいプレーをしたし、ポゼッション率も満足のいくものだった」53歳は言った。バイエルンがチャンスを生かすことに失敗したことへの不満は別である。「全体的に、前線では悪いプレーはしていなかった。私たちはストライカーたちにチャンスを作ったんだ。だけどそれを生かす時は良くなかったように見えた」

実際のところ、アウェーチームがターゲットにヒットしたのは1回だけだった。23分のミハエル・タルナトの左足からの稲妻が、10分のミランによる、リヴァウドの代役セルジーニョによる先制点を相殺したのである。だが75,000人の観客が見たものは、バイエルンのbête noire(大嫌いな人)、俊敏ストライカーフィリッポ・インザーギが、後になってなんの役にも立たなかったヒッツフェルトの「オフサイドでファウルだ」の叫びと共に、64分にぽんと蹴り上げた、バイエルンの3敗目を決定づけたゴールであった。

今バイエルンは、デポルティボとの対決に100%焦点を合わせなければならない。この試合では少なくとも2点差以上での勝利が必要である。これはかんたんな仕事ではないだろう。バイエルンは第1戦でハットトリックを決めたスペインのヒーロー、ロイ・マカーイと再会するのである。「中央での守備のフォーメーションを変更することを考える必要がある、基本的に、ゴールを守るために。自己評価では、俺たちはいつでもじゅうぶんに好調だよ」カーンは公に考えを表明した。

主将は気がつけば再び、監督に同意していることになる。「私たちはディフェンス面でのミスを断ち切らなければならない。今日の失点は両方とも避けられるものだった」ヒッツフェルトは注意した。この状況ではほとんど幸運はないけれど、まだ全てを失くしたわけではない。第2位から最下位まで、チャンピオンズリーグ2次リーグかUEFA杯かヨーロッパからの敗退か-ヒッツフェルトが認めるように、これら全ての結果に可能性がある。「私たちが(1次リーグを)通過できるチャンスがある間は、私は信じる。我々はまだあきらめていない」

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02.10.30
ルンメニゲ、手加減なし
(第5節でデポルティボ・ラコルーニャに1-2で逆転負け、グループリーグ最下位で大会から敗退決定後の食事会でのルンメニゲのスピーチ)

「バイエルン・ミュンヘンにとって暗黒の日だ。我々は自分自身を救うことができなかった。2-1で敗れた。正直に言って、勝敗表を見て、5試合で1ポイントとは、私にはちょっとした悪夢だと感じている。もちろん我々は違う結果になることを望んでいた。我々はCLで5年連続で成功していた。常に、少なくとも準々決勝までやり遂げた。そして準決勝、決勝まで行き、2001年5月にはトロフィーを獲得するという輝かしい場面を楽しんだのだ。

「しかし、もうたくさんだ。我々みんなが今晩経験したことは、単なる失望だけではない、これはスキャンダルだ。バイエルン・ミュンヘンにとっての恥なのだ。そしてもちろんそのことは、この素晴らしいチームが少しも受け入れられるものではない。理由はいくらでもリストアップすることができる。これはミュンヘンでの、ラコルーニャとの第1戦で始まったのだ。そこで我々はリラックスし過ぎた。ほんの少し、傲慢でさえあったかも知れない。そしてあの3-2の敗戦が、問題の連鎖反応を引き起こした。そして全てが、今日に至るまでただ転がり続けたのだ。

「今日の敗北によって、我々はただCLから撤退するだけでなく、悲しいことに、今や第3位さえもつかむことができす、ゆえに、UEFA杯にも場所がない、ということを意味する。二重の苦痛だ。これはスポーツ界ではなじみのあるバイエルンのイメージにとってまったく有害なことだ。そして財政面で言えば、このことは深い穴を広げたのだ。我々はこの穴をふさがなくてはならない。そしてそれは明らかに易しいことではないだろう。

「ここ数週間にわたって、悲運・不運・明らかなツキのなさについてたくさん語られてきた。しかし、正直に言って、我々は自分たちでツキを作ることに失敗したのだと言わざるを得ない。今日は、シンプルに、最初の65分か70分はほとんど情熱を示していなかったと感じている。このようなゲームで、大きな勝ち点を得たいのなら、大きな勝ち点を得なければならないのなら、情熱を見せなくてはいけないのだ。そしてそれは起こらなかった。」

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よくルンメニゲのスピーチまでがんばって読んだものだ…。エライぞ当時のワタシ!今はもうめんどくさくて、日本語版が出なかったらたぶんスルーです(^_^;)

それにしても、カーンの熱いコメントに比べると、ファンボメルはやっぱりちょっと物足りないですね…。
カーンの言う「ヒエラルキー」というのとは違うかも知れませんが、ファンボメルにももう少し、キャプテンとしての絶対的な権限があったなら、本人も自覚してより堂々とした存在になるかも知れないのにな、と思ったりします。
もっとも本人がそんなんキャラじゃないんだよね、と言うかも知れませんが。
しかも当時のカーンは私生活が荒れ気味でしたし、やんちゃでないとキャプテンらしくなれないんだぜというなら、家庭人ファンボメルを愛する身としては、やっぱり今のアンタのままでいいよ、と思いますが…このさい関係ない話でした(^^ゞ

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コメント

こんにちは。今週は個人的に忙しくて、CLの詳しい話まで見ていないのですが、私はCLはまだわからないと思っています。一試合ごとに立場が変わるのですし。ただ、「自力突破は出来ない」事はわかっていますが・・・。
ところで7年前の記事、興味深く読ませて頂きました。7年前と言うと、私は公式サイトどころかパソコンすら持っていなかったので、とても貴重な記事です。そうそう、ピッポとロイ(デポルティボに居たのですよね)にやられたんでしたっけ。そのあとロイがバイエルンに来るのですから、本当に不思議なものです。それにしてもコリアンダーさんの熱意には、敬服します。本当に今、この記事に出会えてよかったです。
私もボメに、オリの熱さを重ねようとしているかも知れません。でもボメはボメとして、チームの為に頑張って「らしさ」を発揮してほしいと思っています。長々スミマセン。では又。

投稿: 梢 | 2009/11/07 10:53

> 梢さん
わ~~~んありがとうございます(T∀T)
読みづらいインチキ訳でしかもこんなに長ったらしくて、読んでいただけただけでありがたいのにそんなに喜んでいただいて…。光栄です。がむばった甲斐がありました。いやがむばったのは7年前のワタシで、今のワタシはほぼ丸写ししただけなんですけど(^^ゞしかも今の方が訳がヘタになってるし・・・
今、CLの残り2試合に対していまいち気合が入らないのは、7年前のことがあるからかも知れません。あの時も4節が終わった時に目の前が真っ暗で、でもカーンのコメントを見て「そうだー!不可能ではないんだぞ!」といっしょけんめい気を取り直したのでした。しかし結果は紹介した通り、ミランの援護を待つまでもなくバイエルンは自滅したのでした…。
でも、こうして記事をまとめてみて、特にルンメニゲのスピーチを見て、これを教訓として、もう同じことを二度繰り返しちゃいけないんだよ、と思うようになりました。ボルドーに運命を委ねる状態なのは変えようがないので、バイエルンとしては自分たちが出来ることを確実にやるだけである、そのためにみんながむばれ、という気持ちになりました。
ボルドーだってできれば1位通過したいでしょうから、ユーヴェ戦は手は抜かないでしょうし。

そうそう。このCLでのマカーイは衝撃的でしたね。初戦でいきなりハットトリックだったのでした。ムキーッとなりましたが、この時の活躍があったからバイエルンに来ることになったのですから、ほんと、わからないものです。。。ピッポには未だにムキーッと言わされ続けてますけど…。

ボメも熱血系と言われてますが、カーンに比べるとちょっと迫力が足りない気もしますね。まぁその分かわいさで補ってるわけだし(←ボメラーの戯言)、ボメなりのキャプテンシーを追求すればいいですよね。個人的な好みとしては、もうほんのちょっとでいいのです、絶対的な頼もしさがあるとイイな~と思ってます。
さらに長々と失礼しました(^^ゞでは

投稿: コリアンダー | 2009/11/07 14:42

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